57号(2006年09月06日発行)ダイジェスト

巻頭
宮崎典子「対立と自立−生活の見直しと実践−」

【沖縄平和ネットワーク首都圏の会通信】 参加者募集!
島村晋次 「フィールドワークin長野で学ぶ戦争〜無言館&松代大本営」

挑まれた「集団自決」訴訟(5) 「7月17日岩波書店岡本厚氏講演【要旨】」

シリーズ★平和学習の現場から 第3回 北上田 源

野口一平
「明治30年代の小学校教員検定試験からみる県が求めた教師の軍事的知識」

事務局会議だより(7月18日、8月15日)

アジマー:宮良信男 「開放された基地の御祝」


56号(2006年6月26日発行)ダイジェスト

巻頭
「2006年歩く・みる考える 沖縄の旅」

【沖縄平和ネットワーク首都圏の会通信】学習会報告
芦澤礼子 「横須賀軍港フィールドワーク」

挑まれた「集団自決」訴訟(4)
鈴木龍治  「第4回公判傍聴および『大江健三郎・岩波書店沖縄戦裁判支援連絡会』発足集会」

北上田 源 「”教科書問題”を考えるシンポジウム開催」(5月9日)

久保田 誠 「当事者として話す〜ガイド部会フィールドワーク報告」

事務局会議だより 2006年4月18日、5月16日、6月20日

アジマー:古賀徳子 「私と『平和の文化』3」


55号(2006年4月24日発行)ダイジェスト

巻頭
村上有慶 
「全国化する米兵の事件事故」

宇佐美一平 「日米再編協議と神奈川の反対運動」

挑まれた「集団自決」訴訟 裁判とプロジェクトの経過報告3
1.鈴木龍治 「第3回公判傍聴報告」
2.外間明美 「関係資料目録の作成」

【沖縄平和ネットワーク首都圏の会通信】
三浦文子 「全国紙ではわからない沖縄・米軍再編 焦点の現場から」

シリーズ★平和学習の現場から 第2回 伊佐真一朗

事務局会議だより(2006年2月21日、3月21日)

アジマー:古賀徳子 「私と『平和の文化』2」


54号(2006年2月2日発行)ダイジェスト

巻頭
大久保康裕 「国民保護法は日米同盟強化の推進力−沖縄県は戦時体制づくりに加担するな」

【沖縄平和ネットワーク首都圏の会通信】
山本邦彦 「首都圏の会通信−発足から2年を迎えます」

挑まれた「集団自決」訴訟 裁判とプロジェクトの経過報告2
1.栗原佳子 「第二回口頭弁論傍聴記」
2.鈴木龍治 「プロジェクト活動報告」

シリーズ★平和学習の現場から 第1回 後藤 憲 「私の沖縄平和ガイド」

金城和三 「ガマとコウモリ〜共存をめざして」

事務局会議だより(2005年12月20日、2006年1月17日)
ガイド実績(2005年11月〜2006年2月)

アジマー:古賀徳子 「私と『平和の文化』」


第53号(2005年12月20日発行) ダイジェスト

巻頭
鈴木龍治 
「挑まれた『集団自決』訴訟−訴訟の経過とねらいを考える −」

北上田 源 《報告 THE★座談会》
 「なんくるフィールド塾沖縄戦後闘争史〜いま、平和の原点に学ぶ」を終えて

外間明美 《インタビュー 反戦地主弁護団事務局長・阿波根昌秀弁護士に聞く》
 「闘い続ける−反戦地主とともに−」

川満昭広 「沖縄は私たちが住む島−辺野古から 」

第12回 沖縄平和ネットワーク総会記念講演 報告(下)
 安島太佳由 「全国の戦争遺跡が教えてくれるもの」

【沖縄平和ネットワーク首都圏の会通信】 
柴田 健 「高嶋教科書訴訟最高裁不当判決」

事務局会議だより

アジマー:杉田明宏 「平和ガイドのアイデンティティー」


第52号(2005年10月25日発行) ダイジェスト

巻頭
沖縄戦『集団自決・集団死』の真実を訪ねる旅
 柴田 健
 栗原佳子 【1日目】「あの日の『現場』に立つ−渡嘉敷島で金城重明さんと」
 恩地 真 【2日目】「目が覚めた『生』への肯定−座間味島・大城さんの証言」
 犬竹正樹 【2日目】「問題を矮小化するな−宮城晴美氏 講演会」
 花島晟信 【3日目】「チビチリガマの“闇”から」
 小川滋子 【3日目】「住民の叫びが聞こえてくる−マヤーアブを訪れて」
 島村晋次 【3日目】「つらさを超えて実相を明らかに−前川の民間防空壕群」
 前田丈志 【4日目】「生身の人間の生活と闘いの場−辺野古テント小屋」

第12回 沖縄平和ネットワーク総会記念講演 報告(上)
 安島太佳由 「全国の戦争遺跡が教えてくれるもの」

津多則光 「軍隊(皇軍)に翻弄された山城の住民〜マヤーアブが語るもの」

鈴木龍治 「教科書闘争 私記」



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