第45号 2004年08月30日発行
巻頭
津多則光 「憲法違反の有事法制−『国民保護法』から見えてくるもの」
伊佐真一郎「ドキュメント ぼくの大学に『CH53Dヘリ』が落ちた」
大島和典 「辺野古とボクの『ミッシングリング』」
迎里竹志 「『平和の礎』への刻銘−戦没患者の生きた証し」
会報部会 「『平和の礎』に係る刻銘の基本方針」の一部改正について
北上田源 「『慰霊の日』に物申す 一緒に考えていきませんか」
北村 毅 「平和ガイドなんくるセミナー『ガマで語る』に参加して」
事務局会議報告
第8回(2004年5月18日分) 第9回(2004年6月15日分) 第10回(2004年7月20日分)
平和ガイド実績 2004年7月〜9月分
部会だより−会員部会
アジマー:村上有慶 「沖縄よどこへ行く−山之口貘沖縄随筆集」
第44号 2004年06月19日発行
巻頭
普天間朝佳「15年目のリニューアル ひめゆり平和祈念資料館」
ひめゆり平和祈念資料館館長・本村つるさんにお聞きする
リニューアル後のひめゆり平和祈念資料館を見て
与儀喜一郎「見やすくなったが、もっとどろどろした展示方法はないか」
赤嶺玲子「とくに印象に残った『南風原へ動員された240名』」
設立について
パネル・ディスカッション「『平和ガイド』って何だろう」 各パネラーの「冒頭報告」より(2)
縣重夫・瑞慶覧美智子・大城牧子各氏の発言内容を紹介
文化財・ガマ部会「観光バスに乗った!」
大城牧子・太田玲子・・・感想と意見
安仁屋政昭「観光バスに乗った!」・・・『沖縄思潮』1974年5月号より抜粋
ガイドシナリオ
第8回戦争遺跡保存全国シンポジウム館山大会のおしらせ
平和ガイド実績 2004年4月〜6月分
三浦文子「『首都圏の会』の発足」
事務局会議報告
第6回(2004年3月15日分) 第7回(2004年4月20日分)
アジマー:村上有慶「蛇にピアス・蹴りたい背中−現代若者考−」
第43号 2004年04月10日発行
巻頭
パネル・ディスカッション「『平和ガイド』って何だろう」
各パネラーの「冒頭報告」より(1)
大城将保・柴田健・城間佐智子各氏の発言内容を紹介
竹山幸男「沖縄研修旅行2年目を終えて−取り組みのまとめとこれからへの提言」
小松瑠美子「『日本平和大会IN沖縄』に参加して」
島村晋次「マツシロとオキナワを結ぶ平和の旅」
宮城孝子「富盛(とぅむい)会Story」
平和ガイド実績 2003年11月〜2004年3月
部会だより−会員部会
當山 栄「沖縄ジュゴン環境アセスメント監視団の活動」
事務局会議報告
第4回(2004年1月20日分) 第5回(2004年2月17日分)
アジマー:平良宗潤「平和祈念資料館設立理念から沖縄戦の『常識』と『通説』を疑う3」
第42号 2004年02月10日発行
巻頭
川満昭広「平和学習のこれから−アブチラガマ村管理化・ガラビガマ閉鎖の下で」
《現場からの発言》
大野実久「糸数壕とのつきあい30数年」
屋嘉比眞理子「糸数アブチラガマに思うこと」
瑞慶覧美智子「事務局専従をおえて」
浅羽晴二「変わりゆく学校教育の実態−教育基本法『改正』の先取り」
柴田 健「沖縄修学旅行学習会−2003年・ガマ問題の報告を受けながら」
吉川由紀「『対馬丸記念館』の開館に向けて」
大城将保「なんくる通信最終回 学校長、なんくる学校修了あいさつ」
「沖縄平和ネットワーク2004年度学習会
“平和ガイドなんくるセミナー”スタート!−全日程と内容紹介」
事務局会議報告
第2回(2003年11月18日分) 第3回(2003年12月16日分)
アジマー:平良宗潤「ひめゆり学徒の戦場動員 沖縄戦の『常識』と『通説』を疑う2」
第41号 2003年11月25日発行
巻頭
「いま沖縄は、そして沖縄から伝えること−第10回総会記念シンポジウム」
パネラー各氏の発言内容を紹介
(宮城喜久子、大城牧子、安里要江、池原秀明、東恩納琢磨、村上有慶、中村文子)
第7回戦争遺跡保存全国シンポジウム 分科会報告
太田玲子「第一分科会 戦争遺跡の保存運動の現状と課題」
大城牧子「第二分科会 戦争遺跡の調査方法と保存整備の技術」
川満昭広「第三分科会 平和博物館と次世代への継承」
川端光善「特別分科会 全国掩体壕フォーラム」
大城和也「オプショナルツアー 日出生台演習場と長崎県佐世保へ行ってきた」
事務局会議報告
第12回(2003年9月16日分)
部会だより−ガイド部会
平和ガイド実績 2003年9月・10月分
アジマー:平良宗潤「沖縄守備軍と米軍の無血上陸 沖縄戦の『常識』と『通説』を疑う1」
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