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第1分科会 「戦争遺跡の保存運動の現状と課題」
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「山梨県郡内地域の戦争遺跡 - 大月防空監視哨跡を文化財に - 」
安藤正文 (山梨県戦争遺跡ネットワーク)
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「日本本土空襲で墜落した米軍機の遺物・慰霊碑等について」 福林 徹
(戦争遺跡に平和を学ぶ京都の会)
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「国立ハンセン病療養所『沖縄愛楽園』の戦争遺跡 吉川由紀
(沖縄平和ネットワーク)
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「『武蔵野の空襲と戦争遺跡を保存する会』の活動について
− 記録保存運動から『会』の結成へ、そして2つのイベントの開催まで − 」
牛田守彦(武蔵野の空襲と戦争遺跡を保存する会)
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「調布飛行場の掩体壕保存運動」 上野勝也
(調布飛行場の掩体壕を保存する会)
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「日吉台地下壕の保存運動」 新井揆博 (日吉台地下壕保存の会)
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「宇治火薬製造所と赤れんが建築の保存 - 高校生とともに学ぶ戦争遺跡 - 」
磯崎三郎 (戦争遺跡に平和を学ぶ京都の会)
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「この1年間の活動」 山梨喜生 (浅川地下壕の保存をすすめる会)
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「戦争遺跡は語る『軍は国民を守らなかった』と」 窪田充治
(掩体壕を文化財に推進する会)
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「松代大本営地下壕 平和ガイド養成講座について」 島村晋次
(松代大本営の保存をすすめる会)
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第3分科会 「平和博物館と若者への継承」
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「若い世代に、学校教育にどう活かすか」 向山三樹
(韮崎七里岩地下壕を保存する会)
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「有事法制と国家総動員法・日吉台地下壕」 岡上そう・冨澤慎吾
(日吉台地下壕保存の会)
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「学生の戦争観・平和意識と立命館国際平和ミュージアム」 森下 徹
(立命館大学)
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「『教科書が語る20世紀』を通した次世代への継承」 吉岡敦子
(平和人権子どもセンター)
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「東京大空襲・戦災資料センター - 設立までの経過と設立後の反響と課題 - 」
梶 慶一郎 (東京大空襲・戦災資料センター)
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「地域の戦争遺跡を平和学習に利用するために
- 具志頭村内の戦争遺跡調査と歴史民俗資料館展示に関わって - 」
川満昭広 (沖縄平和ネットワーク)
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「第五福竜丸展示館での、若い世代に伝えるとりくみ」 安田和也
(第五福竜丸展示館)
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「御真影奉安殿調査、保存研究の意義」 志村欣一 (山梨学院大学)
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「犠牲の継承:ヨーロッパの戦争記念物、戦争遺蹟をめぐって」 小菅信子
(山梨学院大学)
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「平和博物館、平和博物館建設の運動の現状と課題」 山根和代
(平和資料館 「草の家」)
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